
「削除」ボタンをクリックするとダイアログが表示されます。

いずれのボタンをクリックしても選択しているデータが一覧から削除されます。
| ・リストから削除のみ |
・・・ |
データが一覧から削除されますが、次回取得時に再度取得されます。 |
| ・除外フォルダに追加 |
・・・ |
データが一覧から削除されると同時に、除外フォルダに追加されます。
絶対URIで登録され、次回取得時には該当ファイルのみでなく、フォルダ内のファイル全て除外されます。 |
| ・除外ファイルに追加 |
・・・ |
データが一覧から削除されると同時に、除外ファイルに追加されます。
次回取得時に、同名ファイルは除外されます。 |
| ・キャンセル |
・・・ |
削除処理を中止します。 |
「更新」ボタンをクリックすると選択しているデータの「更新日」「時間」「頻度」「優先度」を変更することが出来ます。
データは複数選択することが出来ます。
[Shift]キーを押下したまま2カ所をクリックするとその範囲の行が選択状態になります。
[Ctrl]キーを押下したままクリックすると複数の行を選択状態に出来ます。
複数行を選択している場合は「頻度」と「優先度」のみ更新出来ます。

行をダブルクリックすると「サイト情報の修正」画面が開きます。
「Webサイトから作成」の場合は「ソースの表示」と「再読込」ボタンは使えません。
「更新」ボタンをクリックするとデータが書き換わります。
但し、取得データの情報が変わるだけで、実際のページデータが更新されるわけではありません。
「メタ情報と H1 タグは実際の HTML ファイルも書き換える」にチェックを付けておくと実際のファイルも書き換わります。
但し、更新だけで、元々そのデータがない場合は追記されません。例えば H1 タグを使っていない場合、H1 タグ欄に記入しても実際のファイルには書き込まれません。
間違えて更新した場合は「再読込」ボタンをクリックすることで、該当ページ情報を再度読み込むことが出来ます。
「ソースの表示」ボタンをクリックするとページのソースがテキストエディタで開きますので、修正して保存することが出来ます。
ページを修正した場合は「再読込」ボタンで再度読み込み「更新」ボタンで反映させて下さい。
修正したページのファイルは別途サイトにアップする必要があります。
「発リンク数」ボタンには表示しているページからの発リンク数が表示されています。
ボタンをクリックすると詳細を確認できます。
発リンク
「内」と表示されているリンクは内部リンク(同じサイト内への発リンク)、「外」と表示されているリンクは外部リンク(他サイトへの発リンク)です。
「出現順」は HTML ソース内に記述されている順番です。最近のクローラーは同じ発リンクの場合、始めに登場したリンクのみ有効になるようです。
「URL」はリンク先の URL です。
「アンカーテキスト」はリンク文字です。SEO 上重要ですので適切な文字列であるか確認しましょう。
「nofollow」はアンカータグに「ref="nofollow"」があるかどうかを示しています。発リンクが多いとリンクのパワーが分散しますので、「nofollow」をうまく活用しましょう。
「アンカータグ」はそのものズバリのリンクタグです。
内部被リンク
このページへリンクが貼られているサイト内のページを表示します。
「被リンク元ページ」はこのページへリンクが貼られているページの URL です。
「アンカーテキスト」はリンク文字です。SEO 上重要ですので適切な文字列であるか確認しましょう。
「nofollow」はアンカータグに「ref="nofollow"」があるかどうかを示しています。発リンクが多いとリンクのパワーが分散しますので、「nofollow」をうまく活用しましょう。
「アンカータグ」はそのものズバリのリンクタグです。
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