サイトの登録方法 | サイトマップメーカー オンラインマニュアル
Googleサイトマップの作成、更新PINGの送信、トラックバック送信、ソーシャルブックマーク登録ボタンの作成、RSSリーダー登録ボタンの作成、メールアドレスを暗号化して保護、リンク切れチェック機能 ・・・ いつなくなるか分からないWebサービスを使い続けるのですか?
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サイトの登録
「Sitemap 設定」タブを開きます。
「追加」ボタンをクリックします。
「サイトの定義」ウィザードが開きますので、説明に従って必要事項を入力していきます。
後で修正出来ますので、とりあえず入力して「次へ」ボタンをクリックして下さい。
サイトの定義
サイト名
サイト名
ここに入力した名称はコンボメニューに表示されますので、複数のサイトを登録した時に分かり易い名前を入力して下さい。
ソフトの画面上に表示されるだけなので、どのような名前でもかまいません。
ホームページの種類
ウェブサイト ・・・ PC 用のホームページの場合はこちらにチェックして下さい。
モバイルサイト ・・・ 携帯サイトの場合はこちらにチェックして下さい。モバイル用のサイトマップを作成します。
FTP サーバー接続情報
サイトマップメーカーからファイルをサーバーにアップロードする場合はこのボタンをクリックして表示される画面から FTP サーバー接続情報を登録します。
後からでも設定出来ますので、ここでの登録は省略してもかまいません。
自動処理設定
サイトマップメーカーの複数の処理を1クリックで自動処理する場合はこのボタンをクリックして表示される画面から処理する項目を登録します。
こちらも後から設定出来ますので、ここでの登録は省略してもかまいません。
入力したら「次へ」をクリックして下さい。
データの取得先
ローカルファイルから作成
通常の静的ページ(ローカル PC でページを作成、修正をしてファイルをサーバーにアップロードする)場合はこちらにチェックして下さい。
ディレクトリ内のにあるファイルをサブフォルダも含めて全て取得しますので、処理が早いです。※通常はこちらにチェックすることになります。
サイトの URL を入力して下さい。
「参照」ボタンをクリックして、ホームページファイルのあるフォルダを指定して下さい。
サイトマップメーカーで作成するファイルもこのフォルダに作成されます。
Web サイトから作成
MT や WP その他 PHP や ASP などの動的サイトの場合はこちらにチェックして下さい。
トップページに HTTP 接続してページ内のリンクを巡回し、さらに各ページのリンクからサイト内ページを巡回してサイトデータを取得します。
その為、通信速度やサイトの規模によって違いますが、処理に時間がかかります。
また、リンク切れになっているページは取得できませんので、静的ページの場合は「ローカルファイルから取得」にチェックされることをお勧めします。
トップページの URL を入力して下さい。
「参照」ボタンをクリックして、サイトマップメーカーで作成するファイルを保存するフォルダを指定して下さい。
入力したら「次へ」をクリックして下さい。
対象ファイルの指定
対象にするファイル(ページ)の拡張子を入力して下さい。
(複数ある場合は改行して入力)
通常は html と htm で大丈夫ですが、その他に php や asp、aspx 等もありますので確認して入力して下さい。
※Wordpress など URL に拡張子がない場合は半角英字の「x」を入力して下さい。
ページの統合
「規定のドキュメント」の入力とどちらに統一するかを選択します。
「規定のドキュメント」とはファイル名を入力しなくても(URL の最後がスラッシュで終わる記述)表示されるファイルのことです。
通常は「index.html」の場合が多いですが、分からない場合はブランクにして下さい。
ファイル名まで含めた URL にする場合は「ありで統一」に、スラッシュで終わらせる場合は「なしで統一」にチェックを付けて下さい。
入力したら「次へ」をクリックして下さい。
対象外設定
Sitemap に加えたくないページがある場合は左の欄にファイル名を入力して下さい。
Sitemap に加えたくないフォルダがある場合は右の欄にフォルダ名を入力して下さい。
同じフォルダ名があり、片方だけを除外したい場合は絶対パスで入力します。
絶対パスとはスラッシュで始まるアドレスです。
例)http://www.hoge.com/aaa/bbb/ の絶対パスは /aaa/bbb になります。
入力したら「次へ」をクリックして下さい。
サイトマップ規定値
Sitemap データの規定(デフォルト)の値を設定します。
基本的にはそのままでかまいませんが、必要があれば変更して下さい。
更新頻度
・・・ サイトを更新する頻度を選択します。(毎日更新する場合は「daily」)
優先度
・・・ 現在ではあまり影響はありませんので、中間の「0.5」でかまいません。
データ取得後、個別にトップページを「1.0」にしたり、カテゴリページを「0.9」にするなりの調整をして下さい。
次回データ取得時もその値が有効になります。但し「既存の値もデフォルト値で上書き」にチェックをしていると、この画面で設定した規定値になります。
※自動設定機能を追加しました。
「自動」を選択すると、トップページを 1.0 として他のページは 0.9 からディレクトリの階層の深さに合わせて数値が小さくなります。
先に書いたとおりこの優先度は SEO 上影響はありませんが、大規模サイトで全て同じ優先度の場合、Google ウェブマスターツールでエラーが出るという情報をいただきましたので、お客様のご要望でこの機能を追加しました。
タイムゾーン
・・・ こちらは「日本」のままでかまいません。海外でご利用の場合は、その国に変更して下さい。
表示設定
・・・ Sitemap に記載する日時を「更新日」にするか「作成日」にするかあるいは記載しないかを選択します。
「時間」のチェックを外すと年月日のみの記載になります。
(PHP の場合、ヘッダ情報の更新日がブランクのため、データの取得日になります)
ror.xml 限定
・・・ ror.xml には「title」「Description」「keyword」を含めることが出来ますが、チェックを外した項目は記載されません。
入力したら「次へ」をクリックして下さい。
RSS 1.0 の設定
「RSS 1.0 の設定」と表示していますが、RSS1.0、RSS2.0、Atom 共通の設定になります。
記入ページ
・・・ デフォルトでは 15 ページのみ表示(記載)されますが、そのページを判断する基準を指定します。
「ファイル日付で判断」=通常はこちらにチェックします。日付の新しいページから表示(記載)します。
「リストから選択」=データ一覧画面上で任意に選択したページを表示(記載)します。
要約取得先
・・・ 記載する要約の内容を取得する先を指定します。
通常は「Description」にチェックしますが、「Body」から取得することも出来ます。
また、「高度な設定」にチェックを付けて、他の項目も含めて細かな設定をすることも出来ます。
タイトル
・・・ 各ページとは別に先頭に記載するサイトのタイトルを入力して下さい。
サイト説明
・・・ 500バイト以内でサイトの内容を記入して下さい。
半角文字は 1 バイト、全角文字は 2 バイトだとお考え下さい。
(全て全角の文字の場合は 250 文字以内になります)
入力したら「保存して終了」をクリックして下さい。
設定完了
これで基本設定は完了です。この画面から直接内容を書き換えることも出来ます。
書き換えた後は画面右上の
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初期設定
全体の流れ
サイトの登録
サイトの登録順の変更
既定のドキュメント設定
共通設定
RSS 高度な設定
FTP 設定
自動処理設定
Sitemap、RSS、Atom の作成
サイトデータ取得
取得データの修正と削除
読み込み・指定更新
Sitemap、RSS、Atom の作成
各種ファイルの作成
各種処理
ファイルのアップロード方法
一括自動処理方法
Ping送信の方法
トラックバック送信の方法
データベースの最適化
検索エンジンへの登録
オートディスカバリ機能
Google ウェブマスター ツール の登録方法
Yahoo! サイトエクスプローラー の登録方法
Yahoo! Site Explorer の登録方法
Live Search Webmaster Tools の登録方法
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